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平成29年度 春日部市で受けられる小児の予防接種

更新日:2018年1月29日

予防接種法に基づき、実施医療機関で通年実施(個別接種)します。
厚生労働省ホームページ「予防接種情報」(外部サイト)でも詳しい情報をお知らせしています。

お知らせ

市独自の特例措置として、平成30年3月31日(土曜日)まで、定期接種の麻しん(はしか)・風しん混合(MR)、日本脳炎の一部対象者の公費(無料)期間を延長します。詳しくは平成29年度春日部市定期予防接種の公費接種期間の延長をご覧ください。

目次

注意事項

予防接種の対象年齢の考え方

予防接種では「年齢計算ニ関スル法律」に基づき、誕生日の前日に年を取ると考えます。各予防接種は対象年齢(月齢)になる日の前日から無料で受けられます。ただし、麻しん(はしか)風しん混合2期は、保育所・幼稚園などの年長児の1年間(4月1日~翌年3月31日)が無料で受けられる期間です。

例:対象年齢が「生後2カ月~1歳」の場合

誕生日が平成29年4月1日の人は、平成29年6月1日の前日(5月31日)~平成30年4月1日の前日(3月31日)が無料で接種を受けられる期間です。

予防接種の注意事項

  • 対象は市内に住民登録のある人です。対象年齢は、各予防接種によって異なります
  • 対象年齢になったら、体調の良いときに早めに接種しましょう
  • 接種費用は無料(公費負担)です
  • 必ず、対象年齢内、決められた接種間隔、接種回数で接種しましょう。対象年齢以外で接種した場合、規定の接種回数を超えて接種した場合、接種間隔が規定より短い場合は有料になります
  • 予防接種を受ける際に必要な各予防接種の予診票などは、生後1カ月になる月の末に個別に郵送します。転入や紛失などで予診票がない場合は、健康課 予防担当または春日部市保健センターへお問い合わせください

予防接種を受けに行く前に

  1. 子どもの体調が良いときに受けましょう
  2. 当日受ける予防接種の「予防接種と子どもの健康」を読んで、必要性、効果および副反応などを理解した上で受けましょう
  3. 母子健康手帳を必ず持って行きましょう(実施医療機関で接種間隔などを確認します)
  4. 予診票は接種する医師への大切な情報です。責任を持って記入するようにしましょう
  5. 予防接種を受ける子どもの日頃の健康状態をよく知っている保護者が連れて行きましょう

予防接種を受けることができない人

  1. 明らかに発熱(通常37.5度以上)している
  2. 急性疾患にかかっていることが明らか
  3. 当日に受ける予防接種の接種液に含まれる成分でアナフィラキシー反応を起こしたことがある
  4. その他、医師に不適当な状態と判断された

予防接種を受ける際に注意を要する人

  1. 心臓病、腎臓病、肝臓病、血液の病気や発育障害などで治療を受けている
  2. 予防接種で、接種後2日以内に発熱がみられた、および発疹、じんましんなどアレルギーと思われる異常がみられた
  3. 過去にけいれん(ひきつけ)を起こしたことがある
  4. 過去に免疫不全の診断をされている子ども、および近親者に先天性免疫不全症の人がいる
  5. 卵の成分、抗生物質などでアレルギーがあると言われたことがある
  6. B型肝炎予防接種の場合は、ラテックス過敏症(注意1)がある
  7. BCG予防接種の場合は、家族に結核患者がいて長期に接触があった場合など、過去に結核に感染している疑いがある

(注意1)ラテックス過敏症:天然ゴムの製品に対する即時性の過敏症

予防接種を受けた後の一般的注意事項

  1. 予防接種を受けた後30分程度は、医療機関で子どもの様子を観察するか、医師とすぐに連絡を取れるようにしておきましょう
  2. 接種後、生ワクチンでは4週間、不活化ワクチンでは1週間は副反応の出現に注意しましょう
  3. 接種部位は清潔に保ちましょう。入浴は差し支えありませんが、接種部位をこすることはやめましょう
  4. 接種当日は、激しい運動は避けましょう
  5. 接種後、接種部位の異常な反応や体調の変化があった場合は、速やかに医師の診察を受けましょう

副反応が起こった場合の対応

予防接種を受けた後、接種局所のひどい腫れ、高熱、ひきつけなどの症状があったら、医師の診察を受けてください。子どもの症状が予防接種後副反応報告基準に該当する場合は、医師から独立行政法人 医薬品医療機器総合機構へ副反応の報告が行われます。
ワクチンの種類によっては、まれに脳炎や神経障害などの重い副反応が生じることもあります。このような場合に厚生労働大臣が予防接種法に基づく定期の予防接種によるものと認定したときは、予防接種法に基づく健康被害救済の給付の対象となります。

予防接種による健康被害救済制度

定期予防接種によって引き起こされた副反応により、医療機関での治療が必要になったり、生活に支障が出るような障害を残すなどの健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく給付を受けることができます(国の審査会で審議し、予防接種によるものと認定された場合に給付を受けることができます)。
詳細は厚生労働省ホームページ「予防接種健康被害救済制度」(外部サイト)をご覧ください。

予防接種を受ける時の持ち物

  • 母子健康手帳必ずお持ちください。接種間隔などを確認します)
  • 健康保険証
  • 予診票

紛失などで、母子健康手帳や予診票のない人は、健康課 予防担当または春日部市保健センターへお問い合わせください。

実施医療機関一覧

予防接種を受ける場合は、実施医療機関で予約をして受けましょう。

市外で予防接種を希望する人

埼玉県住所地外定期予防接種相互乗り入れ接種協力医療機関で接種を受ける場合は、市内の実施医療機関と同じように接種できます。

上記の医療機関以外で接種する人は、予防接種助成金制度を利用してください。

予防接種助成金制度

市外の医療機関(埼玉県住所地外定期予防接種相互乗り入れ接種協力医療機関を除く)で接種した人は、申請することにより、接種費用の一部を助成する予防接種助成金制度(上限あり)が受けられます。

対象者

日本国内の医療機関で接種し、次に該当する人

  • かかりつけ医が他市町村である
  • 重症疾患児などで主治医が他市町村である
  • 里帰り出産などで他市町村の医療機関で接種を受けたい人

持ち物

  • 母子健康手帳(必ずお持ちください)
  • 健康保険証
  • 予診票

助成金請求に必要なもの

  • 実施済みの予診票(なければ、母子健康手帳(予防接種の記録部分)の控えなど)
  • 領収書および明細書
  • 印鑑 (朱肉を必要とする印鑑)
  • 振り込みを希望する金融機関の口座番号などが分かるもの

予防接種実施後、なるべく早めに申請してください。接種から1年を過ぎて申請した場合は対象外となります。

申請場所

  • 市役所第二別館2階 健康課(月曜日~金曜日(閉庁日を除く))
  • 春日部市保健センター(閉所日を除く)

受付時間

  • 午前8時30分~午後5時15分

長期にわたり療養を必要とする疾病にかかり、定期予防接種が受けられなかった人

接種不適当要因解消後、2年間は定期予防接種が受けられます。該当者は、健康課 予防担当へお問い合わせください。

他の予防接種との間隔

これから受ける予防接種の前に受けた予防接種が生ワクチンなら27日以上、不活化ワクチンなら6日以上空けて受けてください。

予防接種情報提供サービス「かすかべっこ予防接種ナビ」を利用してください

子どもの予防接種の接種状況、接種したい予防接種を選択すると、システムが自動でスケジュールを作成し、予防接種を受ける日をメールで知らせてくれるサービスです。利用には、子どものニックネーム、生年月日、郵便番号、メールアドレスの登録が必要です。

B型肝炎

接種方法が標準的な接種間隔です。なるべく標準的な接種間隔を守って接種しましょう。標準的な接種間隔を過ぎた場合でも、対象年齢内なら無料で接種できます。接種間隔が規定より短い場合は有料になります。

対象年齢

生後2カ月~9カ月になる日の前日(1歳の誕生日の前日までは無料で受けられます)

接種方法

3回接種(皮下注射)

  • 1回目接種:生後2カ月から接種
  • 2回目接種:1回目接種の翌日から27日以上の間隔を空けて接種(1回目接種から4週間後の同じ曜日以降接種可)
  • 3回目接種:2回目接種後、1回目接種の翌日から139日以上の間隔を空けて接種(1回目接種から20週間後の同じ曜日以降接種可)

注意事項

  • B型肝炎ワクチンは2種類ありますが、実施医療機関にあるワクチンを接種してください(ラテックス(天然ゴム)過敏症(注意1)の人に注意が必要なワクチンがありますので、近親者に過敏症の人がいる場合は実施医療機関に相談の上、接種を受けてください)
  • 母子感染予防のためにB型肝炎予防接種を受けた人は、接種する必要はありません

(注意1)ラテックス(天然ゴム)過敏症:天然ゴムの製品に対する即時性の過敏症です。ラテックス製の手袋使用時にアレルギー反応がみられた場合に疑います。また、ラテックスと交叉反応のある果物など(バナナ、栗、キウイフルーツ、アボカド、メロンなど)にアレルギーがある場合は、接種医に相談してください。

ヒブ(Hib(インフルエンザ菌b型))ワクチン

接種回数の「接種間隔など」が標準的な接種間隔です。なるべく標準的な接種間隔を守って接種しましょう。標準的な接種間隔を過ぎた場合でも、対象年齢内、規定の接種回数なら無料で接種できます。接種間隔が規定より短い場合は有料になります。

対象年齢

生後2カ月~5歳の誕生日の前日

接種方法

皮下注射

接種回数

受け始める年齢(月齢)によって、接種する回数が異なります。早めに受け始めましょう。

表:接種回数
接種開始年齢 接種回数 接種間隔など
生後2カ月~7カ月になる日の前日
〔標準的接種スケジュール〕
4回
  • 27日~56日までの間隔を空けて、1歳の誕生日の前日までに3回接種
    1歳になったら2回目、3回目の接種は受けられません。追加接種のみとなります
  • 1歳になるまでに3回接種した場合の追加接種
    3回目の接種の翌日から、7カ月~13カ月の間隔を空けて1回接種
  • 1歳になるまでに2回目、3回目の接種が受けられなかった場合の追加接種
    1歳になるまでに受けた最後の接種の翌日から、27日以上の間隔を空けて1回接種
生後7カ月~1歳の誕生日の前日 3回
  • 27日~56日までの間隔を空けて、1歳の誕生日の前日までに2回接種
    1歳になったら2回目の接種は受けられません。追加接種のみとなります
  • 1歳になるまでに2回接種した場合の追加接種
    2回目の接種の翌日から、7カ月~13カ月の間隔を空けて1回接種
  • 1歳になるまでに2回目の接種が受けられなかった場合の追加の接種
    1回目の接種の翌日から、27日以上の間隔を空けて1回接種
1歳~5歳の誕生日の前日 1回 5歳の誕生日の前日までは無料で受けられます

小児用肺炎球菌(13価)ワクチン

接種回数にある「接種間隔など」が標準的な接種間隔です。なるべく標準的な接種間隔を守って接種しましょう。対象年齢内、規定の接種回数なら無料で接種できます。接種間隔が規定より短い場合は有料になります。早めに受け始めましょう。

対象年齢

生後2カ月~5歳の誕生日の前日

接種方法

皮下注射

接種回数

受け始める年齢(月齢)によって、接種する回数が異なります

表:接種回数
接種開始年齢 接種回数 接種間隔など
生後2カ月~7カ月になる日の前日
〔標準的接種スケジュール〕
4回
  • 27日以上の間隔を空けて3回接種(標準として1歳になるまでに接種しますが、2歳の誕生日の前日までは接種できます)
    1歳になってから2回目の接種をした場合は3回目接種は受けられません。追加接種のみとなります
  • 追加接種:2回目または3回目の接種の翌日から、60日以上の間隔を空けて、かつ1歳以降に1回接種(標準として1歳~1歳3カ月の間に接種)
生後7カ月~1歳の誕生日の前日 3回
  • 27日以上の間隔を空けて2回接種(標準として1歳になるまでに接種しますが、2歳の誕生日の前日までは接種できます)
    2歳になったら2回目接種は受けられません。追加接種のみとなります
  • 追加接種:1回目または2回目の接種の翌日から、60日以上の間隔を空けて、かつ1歳以降に1回接種
1歳~2歳の誕生日の前日 2回 60日以上の間隔を空けて2回接種
2歳~5歳の誕生日の前日 1回 5歳の誕生日の前日までは無料で受けられます

四種混合(ジフテリア・百日せき・破傷風・不活化ポリオ)(DPT-IPV)

接種方法が標準的な接種間隔です。なるべく標準的な接種間隔を守って接種しましょう(標準的な接種間隔を過ぎた場合でも、対象年齢内なら無料で接種できます。接種間隔が規定より短い場合は有料になります)。

対象年齢

3カ月~7歳6カ月になる日の前日(1期は、1歳までに受けることが望ましい)

接種方法

全4回接種(皮下注射)

  • 1期:20日~56日までの間隔を空けて3回接種
  • 追加:1期接種(3回)の翌日から、1年~1年6カ月の間隔を空けて1回接種(1期接種(3回)の翌日から、6カ月以上空ければ接種可)

三種混合が途中の人は、三種混合に替えて四種混合(三種混合+不活化ポリオ)を接種できます。単独の不活化ポリオのみが接種途中の人は、残りの回数も単独の不活化ポリオを接種してください。詳しくは健康課へお問い合わせください。

不活化ポリオ(IPV)

四種混合を接種する人は不活化ポリオを接種する必要はありません。
これから予防接種を始める人は、原則四種混合を接種します。

単独の不活化ポリオのみが接種途中の人は、残りの回数も単独の不活化ポリオを接種してください。

対象年齢

3カ月~7歳6カ月になる日の前日

接種方法

全4回接種(皮下注射)

  • 1期:20日~56日の間隔を空けて3回接種
  • 追加:1期接種(3回)の翌日から、1年~1年6カ月の間隔を空けて1回接種(1期接種(3回)の翌日から、6カ月以上空ければ接種可)

BCG

対象年齢

生後5カ月~8カ月になる日の前日(1歳の誕生日の前日までは無料で受けられます)

接種方法

1回接種(皮下注射)

麻しん(はしか)・風しん混合(MR)

対象年齢

  • 第1期:1歳~2歳の誕生日の前日
  • 第2期:幼稚園・保育所などの年長児 (平成23年4月2日~平成24年4月1日生まれ)

接種方法

各1回接種(皮下注射)

水痘(すいとう:みずぼうそう)

対象年齢

1歳~3歳の誕生日の前日までに2回接種

接種方法

2回接種(皮下注射)

  • 6カ月~12カ月の間隔を空けて2回接種(3カ月以上空ければ接種可)

麻しん(はしか)・風しん混合予防接種(第1期)が終了して、27日以上たったら、早めに接種しましょう。1回目の接種は、1歳~1歳3カ月に受けることが望ましいとされています。1回目と2回目の接種間隔が3カ月以上空いていない場合は有料になりますので注意してください。

日本脳炎

接種方法が標準的な接種間隔です。なるべく標準的な接種間隔を守って接種しましょう。標準的な接種間隔を過ぎた場合でも、対象年齢内なら無料で接種できます。接種間隔が規定より短い場合は有料になります。

対象年齢

  • 1期:3歳~7歳6カ月になる日の前日
  • 2期:9歳~13歳の誕生日の前日

希望者は生後6カ月から無料で受けられます。3歳未満で接種をお受けになる場合は、健康課へお問い合わせください。

接種方法

全4回(皮下注射)

  • 1期:6日~28日の間隔を空けて2回接種
  • 追加:1期接種(2回)の翌日から、おおむね1年後に1回接種(1期接種(2回)の翌日から、6カ月以上空ければ接種可)
  • 2期:1回接種(9歳になったら受けましょう)

特例措置対象者

特例措置対象者(下記の生年月日の人)は、それぞれの対象年齢内に1期・2期の両方を接種できます。

平成9年4月2日~平成19年4月1日生まれの人

20歳の誕生日の前日まで受けられます。

平成19年4月2日~平成21年10月1日生まれの人

1期・追加接種が未接種の人や接種途中の人は、2期の対象年齢内(9歳~13歳の誕生日の前日)であれば、残りの回数を公費で接種できます。
7歳6カ月になった日から9歳の誕生日の前前日までは有料です。

接種方法が異なる場合があります。詳しくは、健康課へお問い合わせください。

二種混合予防接種(ジフテリア・破傷風)(DT)

対象年齢

11歳~13歳の誕生日の前日

接種方法

1回接種(皮下注射)

乳幼児期に受けた三種混合予防接種の追加接種です。
3回接種していない人は健康課へお問い合わせください。

HPV(子宮(けい)がん予防)ワクチン

厚生労働省では、現在、HPVワクチンの接種を積極的には勧めていません。接種に当たっては、有効性とリスクを理解した上で受けてください。
詳しくは、HPV(子宮頸(けい)がん予防)ワクチン接種についての留意事項をご覧ください。

対象者

小学6年生~高校1年生相当の女子
(平成13年4月2日~平成18年4月1日生まれ)

接種方法

3回接種(筋肉内注射)

2種類のワクチンがあります。

サーバリックス(HPV:16型・18型を予防)

  1. 1回目接種の翌日から、1カ月の間隔を空けて2回目接種
  2. 1回目接種の翌日から、6カ月の間隔を空けて3回目接種

注意事項:ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。子宮頸(けい)がん予防ワクチン(サーバリックス)の接種をご希望の方へ(PDF:107KB)

ガーダシル(HPV:6型・11型・16型・18型を予防)

  1. 1回目接種の翌日から、2カ月の間隔を空けて2回目接種
  2. 1回目接種の翌日から、6カ月の間隔を空けて3回目接種

注意事項:ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。HPVワクチン(ガーダシル)を接種される方へ(PDF:80KB)

副反応

ワクチン接種後に見られる主な副反応として、発熱や接種した部位の痛みや腫れ、恐怖、興奮をきっかけとした失神などがあげられます。
詳しくは厚生労働省ホームページ 子宮頸がん予防ワクチンQ&A(外部サイト)をご覧ください。

注意事項

  • 「子宮(けい)がん予防ワクチン(サーバリックス)の接種をご希望の方へ」、または「HPVワクチン(ガーダシル)を接種される方へ」、および副反応についてを読み、予防接種の効果や副反応について十分理解した上で受けてください
  • 保護者同伴で受けてください。接種後に、血管迷走神経反射(針を刺すことによる痛みやストレスなどで起こる神経反射)による失神を起こすことがありますので、すぐに帰宅せず、少なくとも30分間は安静にしてください
  • 接種を受けても全ての発がん性HPVの感染を予防できるわけではありません。20歳になったら定期的に子宮(けい)がん検診を受けましょう

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お問い合わせ

健康課 予防担当
所在地:〒344-8577 春日部市中央六丁目2番地
電話:048-736-1111 内線:7515 ファックス:048-736-1115

お問い合わせフォーム

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春日部市役所

〒344-8577 埼玉県春日部市中央六丁目2番地 電話:048-736-1111(代表)
開庁時間:午前8時30分~午後5時15分 閉庁:土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12月29日~1月3日)
春日部市 法人番号4000020112143
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