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紙芝居「春日部の昔ばなし」作品リスト

更新日:2017年2月1日

表:紙芝居「春日部の昔ばなし」作品リスト
タイトル お話の内容 地区
梅若伝説
(うめわかでんせつ)
隅田川にまつわる、平安時代末ごろの母と子の悲しいお話です。 豊春
在原業平の旅
(ありわらのなりひらのたび)
平安時代の京の貴族、在原 業平(ありわらの なりひら)が、京都から隅田川のほとりまで旅をしたときのお話です。 粕壁
豊春
牛島の藤の伝説
(うしじまのふじのでんせつ)
鎌倉時代、今はなき蓮華院というお寺が舞台の、少女と藤のお話です。 幸松
幌墓の伝説
(ほろはかのでんせつ)
中世、古利根川のほとりに埋葬された武士のお墓にまつわるお話です。 豊野
やったり踊りのはじまり
(やったりおどりのはじまり)
武里地区に伝わる「やったり踊り」が始まった理由についてのお話です。 武里
不動院の歴史
(ふどういんのれきし)
小渕に建てられた不動院というお寺の、戦国時代から明治時代にかけてのお話です。 幸松
三囲神社の歴史
(みめぐりじんじゃのれきし)
春日部中学校のそばにある三囲神社(みめぐりじんじゃ)が、室町時代にできたときのお話です。 粕壁
鷲香取神社の伝説
(わしかとりじんじゃのでんせつ)
鷲宮・香取と2つの名を持つ内牧・鷲香取神社の、平安時代~江戸時代にかけてのお話です。 内牧
火事よけ天狗
(かじよけてんぐ)
江戸時代、今の春日部駅西口付近に落ちてきた天狗と、それを助けた名主のお話です。 粕壁
翁の経文
(おきなのきょうもん)
奈良時代、夢で龍神からお経を授かったおじいさんが、小渕に浄春院というお寺を建てるお話です。 幸松
蛇女房
(へびにょうぼう)
一匹の蛇が人に化け、命の恩人のお嫁さんになりますが、正体を見破られて崇蓮寺の赤堀池に消えてしまうお話です。 粕壁
飛んできた仏さま
(とんできたほとけさま)
鎌倉時代、古利根川の中洲で不思議な仏像を見つけた領主が、そのいわれを知るお話です。 武里
朝日御前の松
(あさひごぜんのまつ)
平安時代末~鎌倉時代にかけて、西宝珠花(にしほうしゅばな)にやってきた朝日という女性の悲しいお話です。 宝珠花
火伏せの龍の伝説
(ひぶせのりゅうのでんせつ)
江戸時代、旅のお坊さんからもらった不思議なお札が、西宝珠花(にしほうしゅばな)の米問屋を救うお話です。 宝珠花
江戸川を流れてきた獅子
(えどがわをながれてきたしし)
江戸時代、西金野井(にしかなのい)に流れ着いたいわくつきの獅子頭を、村人たちが機転を利かせて使うお話です。 南桜井
江戸川と凧あげのはじまり
(えどがわとたこあげのはじまり)
江戸時代に開削された江戸川と、西宝珠花(にしほうしゅばな)で揚げられるようになった大凧の歴史についてのお話です。 宝珠花
飯沼の椀貸し伝説
(いいぬまのわんかしでんせつ)
飯沼(いいぬま)の香取神社に伝わる、平安時代の武将源義や江戸時代の村人が沼にお祈りをしてお椀(わん)とお膳を貸りるお話です。 川辺

新しい紙芝居を追加しました。
郷土資料館では「春日部の伝説」(リーフレット)を配布しています。

お問い合わせ

郷土資料館
所在地:〒344-0062 春日部市粕壁東三丁目2番15号
電話:048-763-2455 内線:4839 ファックス:048-763-2218

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開庁時間:午前8時30分~午後5時15分 閉庁:土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12月29日~1月3日)
春日部市 法人番号4000020112143
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