新型コロナウイルスワクチン接種

更新日:2022年12月02日

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本市では、春日部市医師会、春日部市薬剤師会、関係機関と協力し、ワクチン接種を進めています。

最新情報

  • 年末年始(令和4年12月29日~令和5年1月3日)は、コールセンターは終日休止します。ライン予約またはインターネット予約をご利用ください
  • 乳幼児(生後6カ月~4歳)の接種を、令和4年11月14日から開始しました
  • 10月21日より、オミクロン株対応ワクチンの接種間隔が「前回接種から3カ月経過後」に短縮されました

ワクチン接種区分

ワクチン接種の区分ごとの詳細は、以下をご覧ください

オミクロン株対応ワクチン接種(3回目以降)

オミクロン株対応ワクチン接種へのリンク

1回目・2回目接種・従来型ワクチン接種

画像:1回目・2回目接種・従来型ワクチン接種へのリンク

小児接種(5歳~11歳)

画像:小児接種へのリンク

乳幼児接種(生後6カ月~4歳)

乳幼児接種へのリンク

オミクロン株対応ワクチン接種状況

令和4年11月30日時点の接種状況をお知らせします

オミクロン株対応ワクチン接種状況20221130

予防接種済証は大切に

  • 接種を受けた際に渡される予防接種済証は、ワクチン接種の事実を示すことができるため、大切に保管してください。令和4年10月11日から実施されている全国旅行支援には、予防接種済証または接種記録書を提示することで適用を受けることができますので、接種証明書の申請は原則として不要です。詳細は観光庁公式ホームページでご確認ください。
  • 予防接種済証を紛失された人、電子版接種証明書(ワクチンパスポート)などは新型コロナワクチン接種証明書を確認してください

接種券の再発行

接種券を紛失・滅失・破損した場合、再発行することできますので、ご申請ください。申請を受けてから7営業日を目安に発送します。なお、発送してからお手元に届くまでにお日にちがかかります(詳しくは、郵便物のサービスを一部変更しました(日本郵政株式会社ホームページ)でご確認ください)。

他自治体から春日部市に転入する場合

転入前の自治体で未接種または1回接種済みの人

転入手続きの際、必要書類を渡していますので、ご申請ください。

申請者
  • 接種を受ける本人
  • 世帯主
申請方法

郵送または窓口で、下記の必要書類を添えて申請してください

  1. 新型コロナワクチン新接種券発行申請書兼接種記録確認同意書(転入者用)(PDFファイル:140.3KB)
  2. 転入前の自治体で発行された接種券の原本(注意)
  3. 本人確認書類の写し

(注意)接種済証部分は、接種券発送時に一緒に返却します

転入前の自治体で2回以上接種済みの人

令和4年4月1日以降、接種券の発行申請は原則不要になりました。転入の届け出から2週間程度を目安に、住民登録地あてに接種券を送付します(接種可能な期間が経過している人に限ります)。

春日部市から他自治体へ転出する場合

ワクチン接種には、接種日時点で住民登録のある自治体で発行された接種券が必要です。転出後は、転出先の自治体で発行された接種券が必要になりますので、転出先の自治体のホームページなどでご確認ください。

市外の接種会場(自衛隊大規模接種会場・埼玉県ワクチン接種センター・職域接種)

  1. 自衛隊大規模接種会場(東京会場)の詳細は、自衛隊東京大規模接種会場(東京会場)についてをご覧ください。
  2. 埼玉県ワクチン接種センターの詳細は、埼玉県ワクチン接種センターについてをご覧ください。
  3. 職域接種の詳細は、職域接種実施機関にお問い合わせください。

厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター

受け付けは、土曜日・日曜日・祝日も実施しています。

  • 電話:0120-761-770(フリーダイヤル)
  • 受付時間:午前9時~午後9時(タイ語は午後6時まで・ベトナム語は午前10時~午後7時)
  • 対応言語:日本語・英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語・タイ語・ベトナム語

聴覚に障害のある人は、一般財団法人全日本ろうあ連盟ホームページをご覧ください。

埼玉県新型コロナワクチン専門相談窓口

深刻な症状が出たとき、専門的な知識を有する看護師や医師などが相談に応じます。

  • 電話:0570-033-226
  • 受付時間:24時間(土曜日・日曜日・祝日も対応)

春日部市のよくある質問と回答

この記事に関するお問い合わせ先

健康課 新型コロナウイルスワクチン接種担当
所在地:〒344-8577 春日部市中央六丁目2番地
電話:048-736-1111 内線:3673

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