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新型コロナウイルス感染拡大防止に伴うごみや資源物などの取り扱い

更新日:2020年7月27日

新型コロナウイルスなどの感染症対策としての家庭でのマスクや資源物などの捨て方

新型コロナウイルスなどの感染症に感染した人やその疑いのある人などが家庭にいる場合、鼻水などが付着したマスクやティッシュなどのごみを捨てる際は、「ごみに直接触れない」「ごみ袋はしっかりしばって封をする」そして「ごみを捨てた後は手を洗う」ことを心掛けましょう。
また、公衆衛生や収集作業員などの安全を確保するため、焼却できる容器包装プラスチック類、ペットボトル、紙類、布類は、資源物ではなく「可燃ごみ」として排出してください。
詳しくは以下のPDFファイルをご覧ください。

その他の家庭でのごみの捨て方は、以下のPDFファイルをご覧ください。

布類の家庭内保管

市で回収した布類(古着・古布)は、国内外でリサイクルを行っていますが、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、世界的に流通が滞っている状況が続いています。そのため、布類の適正な再資源化が困難な状況のため、当面の間、家庭内保管をお願いします。家庭内保管が困難で資源物として出された布類は、やむを得ず焼却処分を行う場合があります。

避難所でのごみの捨て方

災害が発生し、やむを得ず市が開設した避難所で避難する際、ごみや資源物の分け方、出し方が普段と異なる場合があります。避難所のごみ分別のルールを確認し、感染予防に努めることが大切です。避難所でのごみの出し方に関するチラシを参考にしてください。

お問い合わせ

リサイクル推進課 リサイクル推進担当

所在地:〒344-0067 春日部市中央六丁目6番地11

電話:048-736-1111

内線:7737

ファックス:048-733-3826

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