第1回「AIもデータも、使いこなす側へ」~つくる・操る・見抜く、1Dayテクノロジー体験~
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第1回SDGsカフェ「AIもデータも、使いこなす側へ」~つくる・操る・見抜く、1Dayテクノロジー体験~を開催しました
令和8年8月21日(金曜日)に、共栄大学と共同で、高校生を対象とした1Dayテクノロジー体験を開催しました。
イベントの様子
春日部市役所のAI活用について講義
共栄大学の学生が体験をサポート
AIの判断を活用したプログラミングを作成

最後は参加者に修了証を贈呈

参加者みんなで集合写真(AI加工)
参加者の声
- 私は普段全くAIを使わないのでAIが好きになれたらいいなと思い参加しました。学校の課題でAIについて書こうと思っているので、とても勉強になりました。
- 自分用にカスタムできることを知り、日常ではあまり学ぶことがなかったので、このようなイベントに参加できてとてもよかったです。
- 体験して終わりではなく、帰っても思い出せるような物が作れてよかった。プログラミングで操り、自分の考えたことを実行できるのはとてもいい。
- 実践の授業が多くて楽しかったです。学生の方が常に見ていてくださったので質問しやすくてありがたかったです。


| プログラム | 内容 |
|---|---|
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「デジタルものづくり」 アイデアを、持ち帰れる“カタチ”に。 |
自分だけのオリジナルグッズを作成! |
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「生成AI活用」 自分専⽤AIをつくって、AIを操る側へ。 |
一歩進んだAIの使い⽅をマスターしよう! |
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「データサイエンス」 データの見せ⽅にだまされるな。 |
データの落とし穴を⾒抜くコツ、伝授します! |
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「プログラミング」 AIの判断を使って、システムを動かそう。 |
AIの判断を活用したシステムを開発! |
この記事に関するお問い合わせ先
政策企画課 SDGs推進担当
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電話(直通):048-736-1118
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更新日:2026年09月24日